様々な理由で「稼ぐあてを失った」八方塞がり「稼ぐ力・道筋・方法」少しでも助けになれたら

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店舗を失い廃業に追い込まれた この先どうしよう??

私の場合

・先代から継承した店舗を複数の要因によって継続が不能になり→結局「廃業」に追い込まれました

災害等によって現業継続の望みが無くなった この先どうしよう??

(能登地震により家を失い、漁業、農業、流通産業、サービス産業、などなど

再建の見通しがほとんどつかない状態、困難を極めている方々には、心からお見舞い申し上げます。

先ずは国、県、市町村、更には民間団体などの早急な生活支援が届きますことを願うばかりです。

一刻も早く生活支援によって「身の安全・命そのものを確保」できることを心より祈っております

また、発生から13年経つ東北震災によりとりあえずの生活確保できた方々においても、

現状で老後を安心して暮らすゆとりもなかなか得られないのでは無いかと思います

私自身、被災した状況ではありませんが、いくつかの要因により、先代から継承した店舗を失い、再興を諦め、別の生き方で再起している途上にあります。

被災した方を前にこんな言い方をすることは大変失礼かもしれませんが、あまりにも損壊がはげしく現業の復興すら全く望めない場合

・現業復興しようと考えた場合、途方もない時間、労力、資金が必要な事が充分考えられます

それでも復興に向けて動き始めますか?

・現業復興を諦めて何か別の稼ぐ事を考えなければなりませんね

・出稼ぎに出る(若い方なら勤め口が見つかる可能はあります。(私の場合、タイミング良く大手通信会社に契約社員として雇用にありつけました)

(歳を重ねていたら勤め口もみつからなかったでしょう)

・生まれ育った土地、家で家族と一緒に生活したくても離れ離れにならなければならないケースも充分考えられます

・地域全体が被災している場合、撤退する企業が多数出てくると、そこの地域そのものが過疎化してしまい再起が更に困難になります

・八方塞がり状態に陥って何をどう考えればよいか、こうなるともはやどうにもならなくなります

私も一時「八方塞がり」状態に陥り挙句の果てに「幽体離脱」を2度経験した過去があります

この世とおさらばする「三途の川」の淵まで行った経験です

その時は「この三途の川を渡るのには早い。まだまだお前にはやる事がある」と

「閻魔大王」に追い返されたのでしょう

その証拠にこうして元気に生きております❗️

まだまだやる事とは?

「世の困っている人を少しでも助ける事!?」

そんな状況下で、これなら「再起できそうだ!」と信じられる案件を持つ事が出来ました

その「案件」をここで紹介したいと思い

このブログを立ち上げました

この「案件」には

①コスト=始める為の資金がほとんどかからない事

②最短最速1年で結果が出始める事

③続ければ自動で生涯稼ぎ続ける事が可能な事

もう少し詳しくお話ししましょう

①コスト→始めるにあたり資金がほとんどかからない事

僭越ではございますが

自分にはパソコン・インターネットに関わる時間が非常に長くITスキルは持っていると思っています

・パソコン・インターネット技術を使って「個人でもできるノウハウを販売して稼ぐ」方法があるのです

・あなたはこれまで困った事があって1年以上解決しようと努力した事がありますか?

・その解決しようと努力した事があれば、それは同様に困っている人に「価値あるノウハウ」として提供する価値があります

・人は「価値あるモノ・コト」にはお金を出します

・その「価値あるモノ・コト」をインターネットで提供することによってお金に替える事が可能です

なんとなく、わかったような、まだよくわからない?とお思いの事でしょう

その「価値あるモノ、コト」をインターネットを使ってお金に替えるノウハウをここでお伝えしようと思います

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