インターネット情報が進んだ昨今老舗百貨店ですら変身変化を求められる時代に変わっています

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老舗百貨店、小売業の頂点に立ち一昔だったら土曜、日曜日ともなればわんさかと老若男女のお客様が押し寄せ、お盆や年末、さらにバーゲン時期ともなれば押せや押せやの人だかり

そんな光景は今や昔、弱い百貨店は寄る波に勝てず閉店を余儀なくされています

地方の商店街、人は出そうな時期はかなり頑張ってイベントを繰り広げ集客に躍起ですが

そんな努力とは裏腹に昔名店だったと言われる老舗が1店舗抜け、2店舗抜け、気がついたら

「空き店舗」のポスターがはられ 今やシャッター通り商店街化しつつあります

私の家業=「婦人服地→アパレル」も時代の波には勝てず2006年に廃業してしまいました

即座に私も職を失いハローワークに出向くことになりましたが、幸いにもパソコンにはとても興味があり、たまたま「光回線の普及」のタイミングに合わせ8年間ほどNTTの仕事に巡り会えました

しかし、光回線(インターネット)もほぼ各家庭に行き渡り、8年間程でこの仕事ともお別れとなったのは言うまでもありません

これまで会社=企業の寿命は30年は大丈夫と言われたのは高度成長時代、インターネット情報革命が起きる前のことでした。

また流行りの出来事も10年くらいは続いたものでした。

「10年一昔」とよく言われていましたが、今は「ドッグイヤー」→3年~5年で時代環境が変化してしまってます

一流大学を卒業し、一流会社に就職すれば「一生安泰」なんて、とうの昔に崩れてしまっています

一流大学を目指して必死に勉強してきたのに学歴なんて今では何の役にも立たず

学校で教わった知識すら、社会ではほとんど役に立ちません

やっとの思いで一流会社と信じて就職したは良いが、その会社もいつも間にか「ブラック企業」と呼ばれ、こんなはずじゃなかったと嘆き、転職を考え、そして転職斡旋会社の門を叩く

こんな社会人のなんて多い世の中になってしまったのでしょうか?

何のためにこれまで必死に頑張ってきたのか?解決策を見出せず悩み苦しむ人のなんて多いこの頃でしょう

方や会社側では、会社でのビジネスのやり方を学校では教えてくれないため

今までの流儀で入社し会社に入り10年掛けて「仕事を覚える」というスタイルでした

しかし、この高度情報化時代では10年かけて仕事を覚えるスタイルでは遅すぎます

3年から7年でビジネススタイルは変わってしまっているのです

できれば「1年」遅くとも「2年」で

仕事=ビジネス→「お金を稼ぐ事の総称」を覚え、更に実力として身に着けねば

これからの「世の中」=高度に情報化したビジネススタイルを身に着けねば

生きて行くことすら難しくなります

あなたは、この高度に情報化の進んだ現在、どのような生き方をお考えですか?

自分なりの回答を見つけたのでしょうか?

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